2016年04月06日

ロマックの守備で我慢できるなら白根を上げてよ

4月5日のナゴヤドームでの中日ドラゴンズ−横浜DeNAベイスターズの試合は、1−0で中日が勝ちました。

ルーキーの今永投手がロマック選手の守備がなければ実質無失点の好投をしたのに、相手の若松投手が調子悪くてチャンスをたくさんくれたのに、結局は無得点でまた完封負けでした。

ロマック選手は打てないだけでなくまともな当たりもない。さらにあの守備。しかも予定のサードは守れないとなぜ使い続けるのか。ロペス選手もこのままの流れで考えると5番の方が良かった気がするし。ロマック選手のライトとか柳田選手のセカンドの守備とかで我慢できるなら二軍で好調の白根選手を上げようよ。守備は良くないらしいけど、打率が4割越えだよ。長打力もあるし今一軍で足りないものを持っているでしょ。それともソフトバンクの育成選手に救世主になられたのでは球団のプライドが許さないのか。せっかく上げた乙坂選手も結局使わなかったし。はっきり言って無駄に頑固なのは無策と一緒。

二軍では復帰しているルーキーの野川投手と熊原投手が共に1回無失点。調整した後の一軍登板が楽しみです。

今日の予告先発は、中日が小熊投手で横浜がモスコーソ投手です。モスコーソ投手の打撃の方がロマック選手よりも期待できる。


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posted by shinken05 at 17:59| Comment(0) | 横浜ベイスターズ関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

メジャー帰りは当てても知らん顔で良いのか

4月3日のハマスタので横浜DeNAベイスターズ−阪神タイガースの試合は、3−8で阪神が勝ちました。

序盤から乱れていた阪神の藤川投手から得点できず、最後のサービスで得点できるまで実質2試合連続完封負けでした。

前から気になっていたのだけど、黒田投手もそうだと思うけど藤川投手もそうだったので言うと、メジャーから帰ってきた投手は死球を当てても謝らなくてもいいのだろうか。メジャーでは謝らないのが常識なのは知っているけどここは日本。郷に入っては郷に従え、ということもあるし日本の常識でやらないといけないのでは。それともプライドが邪魔して日本のへぼいバッターなんかに謝りたくないのだろうか。


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posted by shinken05 at 17:47| Comment(0) | 横浜ベイスターズ関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ドラフトの時から

4月2日のハマスタでの横浜DeNAベイスターズ−阪神タイガースの試合は、0−5で阪神が勝ちました。

3年前のドラフトの時から、抽選で松井投手を外したら当然次は地元の左腕投手岩貞投手だと思っていたのに、柿田投手を指名し、また抽選で抽選に当たったことは次の年の山崎康投手の獲得につながったと思うので良かったのですが、柿田投手になったこと自体はがっかりしていました。その結果がこれで、岩貞投手にやられると当時の記憶がよみがえって、より一層悔しさが募ります。さらにこちらのドラ1があの体たらくだからさらに悔しい。

二軍ではこの日ドラ7ルーキーの野川投手が復帰し、きっちり抑えていました。故障明けなのでしばらくは調整だろうけど、中継ぎ左腕不足なの期待しています。


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posted by shinken05 at 17:39| Comment(0) | 横浜ベイスターズ関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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